おじさん(Age.61)日記By宙虫

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zoom RSS おじさんを先生と呼ぶ?まさか!

<<   作成日時 : 2013/12/28 09:42   >>

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昨日で2013年の仕事は終わった。
今朝はとんでもなく寒い。
天気予報では雪が時々降るみたいな。
そう言っていたら、朝8時頃ちらちらと雪が舞った。
少し北や山の方に行けば多分雪。
積雪もしていそうな感じ。
一年のカレンダーを掛け替えることもう57回。
(自分で掛け替えたのはほんの数回。)
毎年のはじめにカレンダーを見ることが楽しかった。
連休がここにあるとか。
何の計画があったわけではないのに。
そうやって一年を想像していた。
けれど、今はそういうことには無頓着になってきた。
毎日生活していて「あれ?今度の休み三連休?」みたいな感覚なのである。
流れていく時間に乗っかっているだけ。
その流れの中に常にこびりついているのが仕事よりも何よりも俳句関係の締切。
遊びに行っていて、ありゃま。
締切を忘れていたこと多々。
なんとか欠稿することなくやってきたのが俳句雑誌「麦」の踏生脚光。
結社誌の同人俳句の鑑賞。

踏生脚光はここで公開中
http://musinandanikki.at.webry.info/201308/article_15.html
http://musinandanikki.at.webry.info/201308/article_17.html
http://musinandanikki.at.webry.info/201309/article_10.html
http://musinandanikki.at.webry.info/201310/article_11.html
http://musinandanikki.at.webry.info/201311/article_5.html
http://musinandanikki.at.webry.info/201312/article_8.html
(この公開は麦の会に断っているわけではないが、問題にはなっていないようなので。)

時々葉書やメールが来る。
宛先が「宙虫先生」だったりするのに驚く。
僕よりずっと先輩から「先生」と書かれるのがもっとびっくり。
僕など、自分の師匠たちでさえ、先生と呼ぶのに抵抗があったのに。
今は、なんとか先生と言えるようになってきた。
それは師弟関係などがあってのことなので、ずんなりと「先生」という言葉が口をついて出ない。
だから僕を「先生」などと呼ばないで。
誰も僕に教えを乞いに来たこともないし。
そういう働きかけもない。
人を引っ張っていくようなことはまずない人間なので。
まあ、考えてみれば、時々「宙虫先生」と持ち上げられたりすることはなくもない。
この世界「先生」だらけなので皆区別がつかないのだろうか?
僕は「先に生まれた」わけでもないし「先を生きている」わけでもない。
そろそろ書くことのネタがなくなってきつつあって。
悩ましいところ。
さて、なんとか年末までに次回の踏生脚光の原稿の形だけでも作っておかなければ・・・・。






2013年の宙虫の俳句を公開中。
http://musinandanikki.at.webry.info/201312/article_9.html




俳句大会へのお誘い(大分県現代俳句協会ブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/nakamusi5011/46010952.html




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